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....好難寫..好難寫啊~!! 連孟花的文章都沒寫到這個字數, 偏偏寫來寫去都未入正題. 到正題反而不知道怎樣寫下去..(我常常都這樣..) 其實這也不能算是生日禮物...因為自己日文不好. 文法錯亂...可是不用日文又沒有那種語氣上的萌感(如果用日文就算只看字耳邊都好像聽到他們說話對不!) 所以用來做禮物又好像太....那個orz 無論如何. 這篇都是for周夫人的SS...(應該說只有周夫人看才有意思吧..|||)

怎樣都好. 生日快樂~!XD

其他的沒法送. 只好帶周夫人回三國走一轉了. 如果決定去的話. 請不要用平常急促的讀字方式去看. 用放慢一倍的速度, 感受一下文章當中的氣氛慢慢看(因為我能力不足。。。請自行補完) 啊...順帶一提, 文章是在未玩後日談之前完成的, 連本篇都沒重玩完的狀況之下囧...orz||| (他的路線我真的記不得|||) 所以有什麼奇怪點的話請見諒||

拍手

 

江東に来てもう大分時間が経った
公瑾さんと思いを通じ、私は彼の傍に留めると決めた
でも一度玄徳さんのところへ行き、前に居場所をくれたことを感謝しなきゃならない
公瑾さんは戦のことでいろいろ忙しいから、同行できないけど
一人でも大丈夫と言い張り、公瑾さんの表情はなんだか一瞬暗くなった
が、すぐに笑顔に戻った
「玄徳殿のところへ行きますが、誰か同行して方がよろしいでは?」
「本当に大丈夫です、前に玄徳さんの傍にいたごろもよくしてくれたし、私に害を加えません」
公瑾さんを安心させるための言葉と思うけど
今度は間違いなく彼の美しい作り笑いが輝いてる
「そ、それに、間者とかそういうのも、げ、玄徳さんなら絶対に疑いません!」
なぜか公瑾さんは溜息を吐き、仕方なく読んでいる書簡を置く
微笑みも消えて、新しい書簡の上に毛筆を滑らせた
「やはり、玄徳殿への知らせは、使者から伝えるだけで十分のようですね」
「どうしてですか、私は自分の口から感謝したいです、それこそ誠意を伝えられます!」
「あなたが一人で行くのが危険すぎますから、その自覚も持ってません」
「私は大丈夫といったはずです、もしそんなに心配するなら、尚香さんと一緒にいきます」
「それは余計に危険ではありませんか、婚儀のこともありましたし」
「婚儀のことは公瑾さんが計画したじゃないですか、それも謝りたいものです!」
公瑾さんのやり方は認めないけど、それも伯符さんや、孫家への執着心がやらせたから、納得した
だからそれを責めるつもりはない
私を阻止することにすごし怒るから、ちょっと言い過ぎみたい
「ごめんなさい、でも芙蓉姫や、雲長さんたちも久しぶりで、会いたいですし」
「行かせてください、お願いします」
長い沈黙の後、はあっと、公瑾さんは溜息吐く
そして握った毛筆もやっと置いた
「わかりました」
その言葉を聞くだけで、嬉しさは沸いてくる
「ありが。。。」
「しかし」
感謝の言葉は遮られ、公瑾さんは強い視線で私を見つめる
「二つの約束をお守りなさい」
「はい?」
突然何を言い出すが戸惑った、それでも公瑾さんはそれを無視し続きを語る
「第一、玄徳殿と二人きりになるのを避けなさい」
「はあ?どうしてですか?」
「あなたは私と婚約しましたから、他の男と二人きりになることを避けるべきではありませんか」
「こ、婚約?それはいつどこ誰か決まったのですか?」
自分の耳を疑えぐらい、ビックニューズだ
訳がわからない約束を素直に頷けない
「それに、どうして玄徳さん限定ですか」
「ごほん!とにかく、その約束を守りなさい」
公瑾さんは少々不機嫌に見えた、でも怒りは感じない
それどころか、拗ねているにも見える
「はあ..私の意見は...」
「第二」
聞いてませんね
「八月二十二日の前お帰りなさい」
「え」
公瑾さんは椅子から立って、私の前にとまった
冷たい指先は頬に触れる、その動きは愛しさが感じる
「花殿、あなたの誕生日ではありませんか」
その囁きに胸は熱くなった、覚えてくれたんだ
それじゃ、ちゃんと答えなきゃ
「はい」

船を乗って玄徳さんの荊州へ行った
町は前に比べると、もっと繁盛で活気ある
これもすべて玄徳さんの努力の成果で、納得しいた
すぐにでも玄徳さんや、みんなと会いたいと思って、城に辿り着き、懐かしい匂いで胸がいっぱいになる
「花!もう何で帰ってこないのよ」
「芙蓉、会いたかった」
「本当に心配で心配で、いったい何をしてるの」
「はは、いろいろあったからね」
「なによそれ」
「ふふ、後でゆっくり芙蓉に教える」
「絶対にね」
雲長さんや翼德さんたちと挨拶をして、みんなも懐かしくてつい長く話し合えた
暖かい家をくれたみんなは優しく私を接してくれる
でも、日が暮れ始めた頃になっても、玄徳さんの姿は見えなかった
みんなと別れたあと、私は一人で玄徳さんの部屋へ行き
仕事の邪魔をしていないかと戸惑いながら、部屋の扉を軽く叩く
「玄徳さんはいますか?」
部屋の中から足音が聞こえる、だんだんこちに近づく
しーん
でも扉が開かれる気配はなく、廊下は蝉の声しか聞こえない
「玄徳さん?」
もう一度名前を呼んで、やっと返事が返ってくる
「もしかして、花か?」
「はい、ただいま戻りました」
扉は軋む音にたって、久しぶりの玄徳さんの姿を見えて、嬉しかった
その顔をみて、傍にいて、ただそれだけで心が落ち着く
けど、目の前の彼は言葉を失ったようで、ぎこちない空気が漂う
「ご無沙汰しております、玄徳さん」
「あ、ああ、本当に久しぶりだ」
「もっと早く玄徳さんの元に来たいですけど、事情があって離れませんので」
「いや、お前が無事でそれでいい」
玄徳さんは手を上げた
頭を撫でられるのを少し期待していたが、時間がたってもその手が止まったまま降ろしてくれながった
今になっても、頭を撫でなれる暖かい気持ちが残っている
この世界に来て、いつも私を導いてくれるのは玄徳さんだった
戦う意味も、この世界で私にできる事も、玄徳さんが考えさせられた
それなのに、私は公瑾さんを選んだ
ポンと頭の上に玄徳さんのてが乗せている
「そんな顔するな、心配はしていたけど、お前はどの国に、どの人に着いていっても自由だ」
「俺はお前の選択を指図権する権利はない」
玄徳さんは苦笑し、以前みたいに私の頭を撫でる
気付いたんだね、私は他の人にともに歩く決意を
それをわかっても責めてくれない
その広い心に感心してはいるとともに、寂しい気持ちもある
別に、お前が離れても俺にとってたいした事じゃないと、そう言っているようで
心から優しい人だから、私を傷つけない言葉を選んだね
「そんな事ないです」
玄徳さんの目を見て、その言葉を口にした
「私は玄徳さんに沢山のありがとうを、恩を返しなきゃなりません」
「無条件で私を信じ、みんなからの信頼を得て、すべては玄徳さんが私を助けてくれたから」
それに、初めての戦の時は私の迷いを見抜き、支えてくれた
自分勝手な私を許してくれた
「信頼を得られるのは、お前の努力の成果だ」
「俺は大した事をしていない、もっと自信をもっていいぞ」
借りた恩を返してって言ってくれたら、そうすると決めてるのに
ぐっと胸が痛む、玄徳さんは誰に対しても親切に接した、私はただその中のひとり
私じゃなくても、玄徳さんも必ず助けてあげるよね
だから私がここにいてもいなくても、痛くも何もない
それは分かっているけど、玄徳さんの中でもっと大きい存在になってほしいと思っている
私には公瑾さんがいるのに、なぜそんなにも欲深いになってるかな
何のために拗ねているのかな、玄徳さんを困らせるのに
「玄徳さんはすごく親切で優しいけど、その優しさは時に人を傷つける事を忘れないでください」
「みんなを大切に思っているのは分かっていますが、もっと自分の意思を示し、自分のために生きることも大事にしてほしいですっ」
っ..考える前に口にだした
自分を大切に思うのなら、もっと私を求めるのだろうか?
策を練らせて貰い、自分の国をもっと大きくなるために、私を傍においていくだろうか?
っ...
いけない、いったい何を思ってるの
玄徳さんに会えて、その優しさに甘えたくて、頭がおかしくなる
玄徳さんは厳しい事を言わないから、わがまま言いたくなる
「俺は..」
「俺はお前を傷ついたのか?」
「どうすれば...お前を..」
玄徳は言葉に詰まった、やはり困らせたね
「へへ、わがままを言ってごめんなさい」
「ただ久しぶりだから、玄徳さんに嫌われる事に不安になっていただけです」
「本当に大丈夫ですから、気にしないでください」
「私は感謝を伝えるために戻っていただけで、三日後は江東へ帰ります」
「三日?もっと長く留まってもいいぞ」
「いいえ、約束がありますから」
ひとつの約束が破れたから、せめてもうひとつの約束を守るように
「私、心優しい玄徳さんがすきですよ」
「でも、他人のためではなく、自分のやりたいことをやるのも悪くないと思います」
「それでは」
玄徳さんに一礼する、私は逃げるように走り出した
「花!」
その呼びも聞こえない振りをして、ただ走り続ける
ああ、いったい何をやってたの
すきっとか言い出して、ずるいよね
.........公瑾さんがいるのに

ここに留まって三日は楽しかった、いつの間にかお別れの時が来た
この三日間は、玄徳さんと普通に話しをしたけど、誰もあの日の話を触れることなく、避けていた
みんなと離れがたく、本当はもっと長く留まりたい
でも玄徳さんと一緒に居たら、私の心はどんどん彼に傾くのだろう
みんなに見送られ、玄徳さんだけが国の際まで私を送る
来る時は尚香さんの侍女と一緒に馬を乗せていたけど
今は玄徳さんの馬を乗せて、背後から玄徳さんの息が感じられる
以前も一緒に馬を乗る事があるのに、今になって、その触れるか触れないかの距離で心がざわめく
「花は..」
送られる途中、玄徳さんは口を開いた
「お前は言ったな、俺に自分のやりたいことをやてほしいと」
二人の間は馬の歩いた声しかない
私は手綱を強く握って、小さく頷いた
「もし、俺はここに馬の向きを変えて、城に戻っても、お前はそれを許すのか」
「え?」
「お前は俺の優しいところが好きと言ったな」
「それは自分の欲を制するための策とも言える」
「一旦やりたい事をやるなら、それをやめることはできない、今みたいに」
「俺は..」
馬の歩きは止まった
いきなり背後から抱きしめられ、玄徳さんの腕の中に居る
訳の分からないまま、私は動けなかった
「俺はお前を江東に返さない!」
「え?」
耳元は玄徳さんの声が響いてる
その言葉は力強くて、固い意志を持っている
私を抱いた手も微かに震えていて、熱い覚悟を伝わってくる
「お前は呉の人についていきたいと分かってる、あそこに好きなやつができたかもしれない」
「真実はどうであれ、俺が好きって語ったお前を手放さない」
馬は動き始め、玄徳さんは左手で私を抱き、もう一方のては手綱を握る
「約束を破らせて、すまない」
「それでも、俺はお前を奪うぞ」
「これが俺のやりたいこと、お前が俺にやってほしいことだ!」
「は!」
玄徳さんの叫び声と共に、馬は方向を変えて、離れたばかりの城に向かって走り出した
困る状況になっているのに、どうして少し嬉しいと思ってるの
「困ります」
苦笑で言っているその言葉は説得力がないか
背中で玄徳さんの鼓動が感じられる
公瑾さんに申し訳ないことをやっているよね
............申し訳ないレベルじゃ済ませないか
それでも、頬を掠める風は心地いい風で、気持ちよかった
私はまだ自分の気持ちをちゃんと整理できないけど
いつか、しっかり気持ちを伝える
玄徳さんにも、公瑾さんにも
絶対に


==後話==
我真心覺得寫這篇好違反良心啊...(抱頭) 要聲明小花不是會腳踏兩船的人物(抱頭) 所以...對備哥哥的感情都寫得含蓄點...(艸  ) 她可沒說喜歡玄德. 只是喜歡他的溫柔而已! 而且用的梗也很老. 唉. 我不管了! 其實我本來沒打算寫些什麼or送些什麼的...自從前年那件事以來我都提不起勁去送這些東西給人...不過. 上次在MSN說的話...<備哥哥不讓你走>害我覺得這篇文是非寫不可了(咦 不過如果故事真的這樣發展的話我想兩家一定會打起來...真是罪惡的女人啊

寫著寫著我是不太清楚這樣的備哥哥是不是敏喜歡的那樣...因為我不是喜歡他實在很沒感。。|||
請現在決定 看了這文之後是更喜歡備哥哥還是變得不喜歡他了

(決定好再往下看喔)

(你確定了嗎)

如果喜歡的話請去蜀國吧(咦, 看了反而不喜歡他了那就請回吳國(不對吧)

好了. 搞不好敏也沒堅持看到這裡就是。。始終這種創作還是自high多於一切(汗) 下次有機會還是寫回孟花好了..又話說...我發現跟最初預定要寫的東西挺大出入...本來想寫小花是真的為備哥哥的強引感到困擾. 而備哥哥也只是把她留到生日為止。。。結果搞成現在這樣...唉

又說. 既然要在兩人之間選. 記得好好考慮財務與性命問題. ap跟我商量過. 你明白. 備哥哥真的比較窮. 連藏身之所都還在擔憂(那時應該未取巴蜀...只得荊州...), 都督又中箭後身子弱 很快掛。。(真的兩難...) 不過錢可以掙. 命不能延。。請三思三思
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